シンガポールでインスタ映え!ガーデンズ・バイ・ザ・ベイはSF映画の世界

この記事は約4分で読めます。

夜はSFの世界に迷い込もう!

スーパーツリーは夜になるとライトアップされます。
ライトアップされたスーパーツリーの下を歩くと、「ここは一体どこ!?」と思ってしまうほど。

百聞は一見にしかずと言いますが、写真よりも何よりも、自分の目で見るのが一番!
SF映画の中に迷い混んだような気分になります!

すぐそばのマリーナ・ベイ・サンズのライトアップと合わせてみると本当に壮観です!

 

毎晩無料で見られる!OCBCガーデン・ラプソディ

ガーデン・バイ・ザ・ベイでは、OCBCガーデン・ラプソディという無料のライトアップショーが行われます。
毎晩19:45〜 20:45〜の2回です。無料なので何回でも観に行けます!

音楽に合わせて、スーパーツリーが赤・青・紫・緑などの様々な色のライトアップで輝くのを眺めていると不思議な気持ちになってきますよ!

おすすめはスーパーツリーの横にある芝生。
ここだとスーパーツリー全体とマリーナ・ベイ・サンズを見られますよ!
※真下にいると1つのツリーしか見られないので、少し離れた芝生に座って上を眺めるのがおすすめ!

スポンサーリンク

スポンサーリンク

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ基本情報&料金&お得情報

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイの基本情報

 

住所:18 Marina Gardens Drive,Singapore
営業時間;スーパーツリー(無料エリア)5.00am – 2.00am
フラワードーム・クラウドフォレスト・OCBCスカイウェイ:9.00am – 9.00pm
年中無休
※ただしOCBCスカイウェイは調整などにより入れない時があるので事前に確認を!
料金
シンガポールドル=SGD
スーパーツリーエリア :無料

フラワードーム+クラウドフォレスト:
一般旅行者: 大人 28 SGD  子供(3-12歳)15 SGD
在住者は割引料金があります!
OCBCスカイウェイ
一般旅行者:大人 5 SGD 子供(3-12歳) 3 SGD

 

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイお得情報!

お得なチケットをオンラインで割引で購入することができるので紹介したいと思います!

フラワードーム+クラウドフォレスト  28 SGD ⇒ 23 SGD
さらに OCBCスカイウェイ付き 33 SGD ⇒ 24 SGD

どう考えてもOCBCスカイウェイ付きがよさそうですね!!!
お得なチケットはこちらのvoyaginというサイトから予約できます!
楽天トラベル傘下のサービスなので、安心♪日本語サポートもばっちりです。

フラワードーム+クラウドフォレスト+OCBCスカイウェイチケットはお得なこちら

このチケットが便利なところは

  • 有効期限内ならいつでも使える!
  • 当日でもオンラインで買える!
  • Eチケットで印刷不要!

有効期間内ならいつでも使える・・・というのは便利ですよね!
だってシンガポールですよ。天気予報なんてアテにならないし、どうせなら天気の良い日に行きたいですしね!

注意事項としては、クラウドフォレストとフラワードームはそのままEチケットをかざして入場できるのですが、OCBCスカイウェイのチケットは 当日に入場チケットと引き替えなければなりません!

送られてきたチケットについてのメールをしっかりチェックしましょう!

自分で行くのはちょっと不安・・・っていう方にはこんなツアーもありましたよ!
⇒ガーデンズバイザベイ&リバークルーズで光のショー鑑賞(夕食/シンガポールフライヤー付き)

  • ホテルの送迎
  • 小紅楼 レッドハウス プリンセップ店でのチリクラブのディナー
  • リバークルーズで夜景観賞
  • 夜のマーライオン公園
  • マーライオン公園から見るSPECTRA(マリーナ・ベイ・サンズのショー)
  • ガーデン・ラプソディ鑑賞
  • シンガポールフライヤー(オプション)
  • ホテル送迎(オプション)

すごい!シンガポールの夜の観光をほぼ網羅しているのでは???くらいの勢いです
チリクラブまでついて13000円くらい〜なんてお得だなぁ。。。と思いました。

詳しくはこちら!


いかがでしたでしょうか?
何度も言いますが、ガーデン・バイ・ザ・ベイは本当に行って後悔しない場所だと思います。
私は過去にも行ってますが、今回2度目に行って、新たな感動がありました。
次またシンガポールに行くなら絶対行きます!

そして写真を撮るのが好きな方にこそ、ぜひ訪れていただきたい場所です!
カメラ散歩にうってつけ!
昼も夜も撮りたいものだらけですよ!!!

シンガポールのおすすめ観光情報

そのほかのシンガポールでおすすめのスポット(特に写真撮影スポット)の過去記事はこちらから

※All Photo by きな子

タイトルとURLをコピーしました